委員会構成と事業計画
当クラブについて

委員会構成表 (2022-2023年度)

◎印 委員長 ◆印 副委員長

クラブ奉仕
◎室賀 栄助/ 関 邦則/ 佐々木啓三郎/ 林 武雄/ 松本 健志/ 森  忍/ 塚田 裕一/ 松橋 幹生/ 土屋 英樹/ 轟 純一/ 高見澤秀茂/ 竜野 泰一/
戦略計画
◎関  邦則/ ◆滝沢 捷司/ 青栁 和男/ 白川 弘文/ 中島 克文/ 小坂壮太郎/ 室賀 栄助/ 中嶌 知文/ 藤井大史郎/
出席
◎佐々木啓三郎/ ◆和田 貴幸/ 柳澤 政良/ 橋本 忍/ 島田 博之/ 伊東 研一/ 堤 直彦/ 三澤 洋一/ 山城 吉道/
プログラム
◎林 武雄/ ◆橘高 智実/ 山﨑 和之/ 小林 純一/ 澁谷 泰宏/ 西村 敬典/ 平林 靖久/ 納富 麻貴/
親睦活動・家族
◎松本 健志/ ◆倉石 和明/ 竹下 直宏/ 児玉 祥路/ 岩渕 一/ 太田 圭亮/ 藤沢 仁/ 高澤 曜宏/ 山下 貴司/
ニコニコBOX
◎森  忍/ ◆辻 秀樹/ 志村 友彦/ 太田 忠文/ 小林 登/ 水野 右/ 吉江 覚/ 山崎 晋/ 佐藤 忠士/
職業分類
◎塚田 裕一/ ◆服部 俊直①/ 塚田 俊之④/ 市村 次夫①/ 宮川 浩②/ 山田麻記子①/ 伊藤 隆三③/
会員選考
◎松橋 幹生/ ◆北村 明彦/ 塚田 武司/ 加藤 久雄/ 日南田哲三/ 笠原 甲一/ 市川 公一/
会員増強
◎土屋 英樹/ ◆堀江 三定/ 室賀 明/ 北村 正博/ 岩野 彰/ 小山 紀雄/ 黒岩 清/
会員研修・ロータリー情報
◎轟 純一/ ◆清水 剛①/ 宮澤 隆③/ 金澤久二彦③/ 渡辺 雅義①/ 中村 誠①/
広報・公共イメージ向上
◎高見澤秀茂/ ◆中村 隆次/ 鈴木宗太郎/ 小澤善太郎/ 土屋 健治/
クラブ会報・雑誌
◎竜野 泰一/ ◆清水 信生/ 山口 昭/ 清水 隆一/ 小谷野俊介/
職業奉仕・ロータリーボランティア
◎松本 清/ ◆山口 亨/ 宇都宮 保/ 青木 保都/ 山ノ井大樹/ 土屋 陽平/ 牧田 弘治/
社会奉仕プロジェクト
◎塩沢 均/ ◆水野 雅義/ 清水 健/ 北川原 穰/ 笠井 澄人/
国際奉仕
◎藤井大史郎/ 宮澤 建治/ 岩谷 力/
ロータリー財団
◎石田 延章/ ◆加藤恵美子/ 土屋 正久/ 荒井 久生/
ロータリー米山記念奨学会
◎鈴木 隆治/ ◆荒井 将尋/ 北野 貴裕/ 宇都宮進一/
青少年奉仕・ローターアクト
◎塚田まゆり/ ◆河原 清隆/ 宮澤 政徳/ 青木 幸彦/ 藤森 英夫/

2022~2023年度 長野ロータリークラブ事業計画

クラブ奉仕

クラブ奉仕委員会

ロータリーの第一奉仕部門として、会長の本年度重点目標を踏まえ、クラブを円滑に機能させる為に次の事項を遂行する。

  1. 例会をはじめとする全ての会合が、楽しく充実したものになるように運営する。
  2. プログラムの充実とロータリー情報の提供に努め、会員相互の理解と親睦の推進に努める。
  3. 会員増強と会員維持について、委員会及び会員各位の協力を得て努力する。

SAA

例会及び諸会議において、品格と秩序を重んじ、明るく運営進行することに努める。

  1. 会長・幹事の趣意に相応しい会場設営並びに会議運営を行う。
  2. 会員、ビジター、ゲストの座席案内を的確かつ迅速に行う。
  3. 新型コロナウイルスを考慮した運営を模索するとともに、会員の健康に配慮した食事の提供に努める。

戦略計画委員会

クラブ創立60周年に続く次なる時代のリーダーシップを持続できるようなクラブのビジョンを具体化していく。

  1. クラブ戦略計画及び行動計画の継続検討および推進

出席委員会

ロータリアンにとって、クラブ例会への出席は最も大切な事項である。クラブ会員のロータリークラブ出席規定への理解を深めるとともに、関係委員会とも連携し、出席率向上に努める。

  1. 例会出席率90%を目標とする。
      特に、下記例会は100%出席を目指す。
       ・ガバナー公式訪問例会 10月4日
       ・最終例会       6月20日
  2. 例会欠席の場合の事前届出の励行、およびメークアップ制活用の周知徹底に努める。
  3. 例会の都度、会員の出席率を把握し、出席報告をする。

プログラム委員会

本年度、小坂会長の重点目標の下、会員の興味、感心と時代の趨勢に沿った、プログラム編成にできるように研鑽していきます。

  1. 卓話は、会員とゲストのバランスを取りながら編成を考えます。
  2. 会員卓話は、ご本人の趣味や特技を中心とした、個性がうかがえる内容でお願いしていく。
  3. ゲスト卓話は、様々な分野で活躍され、会員の関心の高いゲストをお招きする。
  4. 卓話内容は、卓話者としっかり打合せを行い、楽しく充実した内容になるよう努める。

親睦活動・家族委員会

  1. 基本方針
      ・会員、並びに会員家族の友愛、親睦を深める為の活動を行う。
      ・会員および会員家族の皆様が安心して楽しめ、明日の活力に繋がる家族例会を企画する。
  2. 事業
      8月  納涼会(会員、家族)
      10月  親睦ゴルフコンペ(会員、家族)
      12月  クリスマス家族忘年会(会員、家族)
      1月  新年初例会(会員)
      4月  観桜会(会員、夫人)
      5月  長野市内6RC合同親睦ゴルフコンペ(会員)
      6月  最終例会(会員)
  3. 例会受付
      ・担当する例会の受付を行うが、一部、出席委員会にご協力を頂く。

ニコニコBOX委員会

「ニコニコBOX」は、ロータリーのクラブ奉仕活動や青少年育成活動を行なうための重要な財源として、お祝いや喜び事などがあった時に、会員の皆様からその記念として善意で頂くものです。
 本年も当趣旨をご理解いただき、ロータリーの思想実践の場として、最高の笑顔で「ニコニコBOX」にご協力の程お願いいたします。

  1. 各記念日やクラブ慶事・行事の他、おめでたいことやメモリアルなことがあった時は、皆さんにご披露頂き、共に喜びを分かち合う「ニコニコBOX」にご協力をお願いいたします。
  2. お詫び事や無断欠席、早退、遅刻、ノーバッチなど失敗した時は、ニコニコリカバリーの精神をもって「ニコニコBOX」にご協力をお願いいたします。
  3. 月初めの例会時は、ニコニコプレート(お皿)にもご協力をお願いいたします。

職業分類委員会

当クラブ地区内の現在の職業分類を精査し、より均衡のとれた会員組織として発展させるため、「会員増強」「会員選考」両委員会と連携を図り、未充填職業の補充に努める。

会員選考委員会

関連する委員会との連携に基づき、会員数の純増をめざして、会員候補者の人格、職業上及び社会的地位並びに一般的な適格性を慎重に調査選考し理事会に報告する。

会員増強委員会

「会員選考」「職業分類」両委員会と連携を取り、均整のとれた強固な基盤づくりの為、会員皆様の協力を頂きながら会員増強に努める。

会員研修・ロータリー情報委員会

  1. 新入会員のためのオリエンテーション「情報集会」(IGM、インフォームド・グループ・ミーティング)を開催する。
  2. ガバナーの指針が会員に浸透するように努める。
  3. ロータリーの関係出版物を購入し、クラブ内の文献を豊富にする。

広報・公共イメージ向上委員会

広報・公共イメージ向上委員会は、各役員・各委員会と緊密に連絡を取りながら、新聞・テレビ等のメディア及びインターネット等WEBを通じて、ロータリークラブの活動を地域社会に向け積極的に発信してまいります。

 

クラブ会報・雑誌委員会

  1. クラブ会報は、毎週例会日に発行する。
  2. クラブの活動内容を身近に感じ、関心を持っていただけるよう読みやすい記事の掲載に心掛ける。
  3. 会員からの情報も積極的に入手し、「つながる」親しみやすい会報の発行に努めるとともに、情報化時代に合わせホームページ上に掲載した会報へのアクセス増加を図る。
  4. 公式地域誌である「ロータリーの友」について会員に精読を奨め、同誌に掲載されているロータリーの情報や知識を十分把握してもらえるよう努める。
  5. ロータリー外にも同誌の配布を心掛け、ロータリーへの理解を深めてもらうとともに、皆様に面白さを伝えられるよう努める。

職業奉仕

職業奉仕・ロータリーボランティア委員会

  1. ロータリー活動の原点である職業奉仕の理念につながる活動を行う。
  2. 11月に職場例会を実施する。
  3. ロータリーボランティアプログラムに対する理解を深めていただく。
  4. ロータリーボランティアの新たな分野の可能性について研究する。

社会奉仕

社会奉仕プロジェクト委員会

「環境保全」「地域発展」「協同奉仕」に関する会員の認識を一層深めながら、この地域の持続可能な発展に繋がる社会奉仕活動を展開すると共に、コロナ禍による様々な制限下においても実施可能な活動を模索していきます。

  1. 「長野エコ活動推進本部」への協力、連携による活動の実施。
  2. 長野市内他RC及び地域の諸団体との連携し地域保全を目的とした奉仕活動の実施。
  3. 薬物乱用撲滅のために国連支援基金に協力する。

国際奉仕

国際奉仕委員会

ロータリー財団委員会、米山奨学会委員会と連携を取りながら、ロータリー章典にある「世界社会奉仕活動」への理解を深めていきたいと考えております。
また、同章典が個々のロータリアンの責務のひとつとして、「愛国主義にとらわれず、自分が、国際理解と親善と平和を推進するという責務を共に負っているものとみなすべきである」と謳っているため、この精神を重視しながら活動していきます。

ロータリー財団委員会

  1. ロータリー財団の更なる充実をはかるため、下記の目標達成に向けて最大限努力する。
      ① 会員1人あたり150ドル拠出
      ② ポール・ハリス・フェロー2人以上
  2. ロータリー財団地区補助金事業を企画・申請し、その実現に向けて取り組む。

ロータリー米山記念奨学会委員会

研究、勉学、友好の意思を持ち、来日した優秀な意欲ある留学生に対し、その目的を達成できるよう、奨学金を支給し、支援する。そのための基金の財源確保のため寄付を募る。

  1. 会員1人あたり2万円の拠出をお願いし、さらに特別寄付を募る。
  2. 米山奨学金の受け入れ拡大を図る。
  3. クラブ例会に奨学生を招き、会員との交流・親睦を図る。

青少年奉仕

青少年奉仕・ローターアクト委員会

  1. 長野ローターアクトクラブの終結に伴い、再加盟を目指す。
  2. インターアクトクラブの活動を支援する。
  3. 第33回RYLAへの協力を行う。
  4. 青少年奉仕活動への支援

Support
協賛企業

株式会社八幡屋礒五郎
株式会社システックス
株式会社本久ホールディングス
株式会社守谷商会
東日本電信電話株式会社長野支店
栗田病院
株式会社ケイケンシステム
株式会社ドコモCS長野支店
株式会社小布施堂
株式会社ながのアド・ビューロ
北野建設株式会社
信越放送株式会社
長野朝日放送株式会社
株式会社岩野商会
株式会社テレビ信州
株式会社みすずコーポレーション
明治安田生命保険(相)長野支社
日本生命保険(相)長野支社
長電建設株式会社
山田記念朝日病院
中島会館
株式会社TOSYS
損害保険ジャパン株式会社
アルピコ長野トラベル株式会社